食べ物見直し /4毒抜き
◎https://youtu.be/Cx22lqu7MQc?si=W7BOOeKROzFBb4zQ
【四毒抜き】なんて言ったら食べるもの無いじゃん‼︎
◎https://www.youtube.com/live/vm3rVddmKfs?si=gQjbalhB-LI91dKg
四毒(小麦植物油乳製品甘い物)を食べないなら何を食べればいいのだ!?
どんな食べ物があるのか紹介します!
長い間小麦断ちをしていて、パンもうどんも避けてきたのですが、
母の介護をはじめ、母が癌再発と胆嚢炎とわかり、母の食事制限をはじめたのですが、
パンが大好きな母のため、すこし食事の制限を緩めて、スペルト小麦 か全粒粉パンを
週に2−3回の朝食に出すようになってから、
わたしもいつしか朝パンを一緒に食べる習慣にもどっていました。
牛窓2泊の旅行中はお米がわりに美味しいパンと山盛りのサラダやおそばをいただき、
帰宅してからもついついお土産のパンを食べて、胃腸に小麦がモッタリたまっていきました。
これがさらに1日1日と続いていくと、体調はメキメキと悪くなっていくのです。
まずい。。。
と思っていたら、タイミングよく上の動画が上がっていて、
スーッと引き寄せられました (笑 )
昔よく吉野先生の動画を拝見していたのですが、政治がらみになり、
なんとなく遠のいてしまいました。
今日あらためて動画を見ると、話が心に浸透してきました。
あらためてみると吉野先生は自らの身体もスッキリされており、
おっしゃることも納得できます。
あらためて4毒抜きはしっかりやったほうがいいと思い、
紙に書いて冷蔵庫に貼っておくことにしました。
食生活が自由だと、50代すぎた頃から途端に体型や顔つきが変わっていき、
高血圧になったり、糖尿病やがん、腰痛など、あらゆる不調が出てきます。
60代すぎでもそのままの食生活だと、
はやくも痴呆症状なども出てくることもあるようです。
我が家も癌家系。
母の介護をしていて、両親の食べていたものなどの記憶をたどると、いくつかの原因がみつかりました。
母は管理栄養士で、食べ物のバランスにはとても気を使っていて、
父は40年以上に渡り母のお弁当を持って会社に行っていました。
アルコールはコップ1杯程度、禁煙の家でしたが、
それでも祖父母も父もガンで亡くなり、
父母は軽い痴呆になりました。
わたしも40代50代で早期発見で良性のポリーブを2回摘出しています。
病の原因は仕事のストレスもありますが、一番大事なのは食生活ですね。
健康な食生活と適度な運動をしっかりしていれば、まず健康でいられるだけではなく、
病気も結果的には食べ物で治せるのです。
過去の食生活を振り返り、今回は動画で4毒をあらためて見直しました。
バランスが良いだけではダメ。
無農薬や無添加にこしたことはありませんが、
まず4毒抜きをしっかり身に染み込ませようと
自分に言い聞かせています。
それには、さらに味覚を薄味にしていかないと。
ここでまた見直しをして、旦那さんと母にもこの動画をみてもらい
薄味を理解してもらおうと思います。
牛窓の空気と海の塩気により、心身の浄化が起きたようです。
食べ物に気をつけているつもりでも、
何度も見直ししながらやらないと、ついつい元に戻ってしまいがち。
一度身体によきことをはじめると、
よくないことを見直して、
よくないことを断つことで
意識が良い方向に変化して行くのがとても楽しみになります。
さぁ4毒を冷蔵庫に貼って、また見直します!!
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